
シンプルモダンの外観は、水平ラインと小さめの窓、黒の外壁によってより美しくシャープな印象を与えます。

広々としたリビングなど、内装は白と木目を基調としており、温かな雰囲気に包まれています。
住友林業の最大の特徴は、やはりこだわりの木材を使った木の家です。 木は軽さや強さはもちろん、有害な紫外線を吸収するといった工業製品にはない様々なメリットがあり、それらを匠に使った住友林業の家には、独特のぬくもりや居心地の良さが感じられます。
住友林業の住宅構法には、日本に古くから伝わる木造軸組構造に新技術を組み合わせた「マルチバランス構法」、ラーメン構造を日本ではじめて木造住宅で実現した「ビッグフレーム構法」、壁・床・屋根の6面体で家を支えることでより高い耐震性を実現する「ツーバイフォー構法」があり、品質や予算によって商品タイプを選ぶことができます。
住友林業では、耐震性のテストを東日本大震災と同等の揺れによって行なっています。さらに余震に備えて繰り返し振動実験を実施するなど、その耐震性には定評があります。それ以外にも、壁の構造耐力や遮熱性能の試験おいて建築基準法に定められた基準をクリアした高い耐火性、木の優れた調湿機能・断熱性を活かしながら雨やシロアリなどから家を守る高い耐久性など、長く住み続けられる住まいに力を入れています。
36歳・男性和風テイストの外観が好みで住友林業を検討しておりました。他社の提案してくる外観と比べ、洗練された「純和風」の印象を感じられたのは住友林業だけでしたので、契約を決めました。今はモダンな家が主流なので、「和モダン」になりがちでしたが、住友林業の営業さんだけは、私たちの要望を汲み取っていただけました。
引用元HP:マイホームプランナー
https://myhomeplanner.jp/category/comparison/sumitomo-ringyo/
担当してくれた営業マンも完成した家も全て満足しています。坪単価は80万円前後でした。当初予算を少し超えていたので、最初は悩みましたが、一生に一度の買物ですから、後々後悔しない家をと考え住友林業に決めました。こっちのわがままなプラン変更など何度もお付き合い頂いて本当に感謝しています。
引用元HP:新築・増改築・リフォームの価格を抑える6つのルール【材料屋が暴露】
https://kenti9.com/archives/903
自慢したくなる注文住宅を建てるなら!こだわり別おすすめ建築会社3選