
南欧風を思わせるデザインを得意としているのがジャパンホームです。

広々としたデザイン。これもまた、ジャパンホームの「得意技」です

マイホームに「非日常感」をもたらしてくれる内装です。

まるでそこだけがリゾート地のような雰囲気を演出できるのがジャパンホームです。
ジャパンホームでは地盤保障システムを用意しています。どれだけ素晴らしい建物であっても、地盤が弱くては意味がありません。業界トップクラスと自負する調査力を持っているとあって、着工前の段階で土地の性質をチェック。必要であれば地盤補強工事を行いますし、さらには建物引き渡しから10年、地盤トラブルに関しては上限5,000万円の賠償まで用意してくれています。住む前だけではなく、住んでからの安心感があるからこそ、ジャパンホームに依頼することができたというお客も多いようです。
マイホームは消費者にとっては一生に一度の買い物です。 決して安くはない買い物だからこそ、細かい部分までこだわったり、あれこれ悩むものです。そんな消費者心理を理解しているのがジャパンホームです。お客の悩みにとことん付き合ってくれるだけではなく、選択肢の中からの提案や納得してもらえるまでコミュニケーションを行っています。 ジャパンホームといえば西欧風のマイホームに定評がある業者ですが、西欧風の家屋にしているのはおしゃれだからだけではなく、西欧が「家を大切に」というテーマを持っている文化だからこそ。
ジャパンホームではツーバイフォー工法を採用しています。ツーバイフォーと言えば150年以上前に生み出された技術。「150年前」と聞けば「古い」「大丈夫なのか」という不安を抱く方も多いかもしれませんが、長年使われているからこその安心感があるという考え方の元、徳島の湿気や乾燥にも耐えられる家屋をと考えています。特に徳島は台風が多いエリア。湿気も高く、マイホームにも高いハードルが待っていますが、伝統あるツーバイフォーがそれらを解決してくれます。
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